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2011年8月

2011年8月24日

もうだめだあ節

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円山まどかです。


いやあ、どうなのかなあ。いくら気の長い沖縄のひとだからって、交尾の最中にうしろからつつかれたらそりゃ怒って飛びかかってくると思うんだけど。パニックフェイスあたりで検証してくんないかな。ありえないか。
だいたい男の側からすればつつくのが仕事であってつつかれるのは(自重)もうだめだあ。おしまいだろ。オヤジギャグがでるようになっちゃ。まだ1冊しかだしてないのにい。


ところで当節は県民性つうのが流行ですが、じっさいあれ、どうなんだろうね。どこまでアテになるのかな。「小説よりもよっぽどエンタメしてる」と専らの円山当人ですが、血の半分が大阪だからとかこどものころ住んでたから、っていうよりも単純に父親がお調子者だからじゃねーの?とか思わんでもないです。
父親がお調子者なのは大阪だからなんだろうか。あれ?よくわかんないや。


でも東京にもこころのあたたかい人間がいるように(←偏見)大阪にだっておしとやかな女の子はそりゃ、いるでしょうよ。はんなり、つうかね。それ京都か。いや、けど大阪駅よりも京都駅で降りたほうがちかいんだよ父親の実家はさ。だからなんなんだ。


つか関西弁の女の子って萌えませんか。弁つうか、方言のコ全般的にさ。奈良の方言がかわいい(字でっかくしとこう)って聞いたけどどうなの奈良の方。返答によっては移住もやむをえないよ?

円山のいる横浜にも方言はあるっちゃあるけど、なんつうか地味なんだよね。方言に飢えてるんですよ。だからたぶん奈良の方言で迫られた日にはあっさり愚息(自重)あああもうだああめええだあああ!


もうヤだ!今回はここまで!!

2011年8月15日

夏コミとトランプ

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円山まどかです。

hakusさんにエロトランプをわたしたときのあのえもいわれぬ表情(・c_・`)は忘れ得ません。hakusさん、その節は失礼しました。へけ☆




じつは円山、さしいれ(※エロトランプのみにて生くるにあらず)わたしてさっさと逃げるつもりだったんですが、hakusさん汗で髪がしなしなしてるわけですよ。だってあのひとひとりで切り盛りしてんだもん。



円山「…しばらく留守番しとくんで、いったん休憩されたらいかがですか?」
hakus「あっ…じゃあおねがいできますか…あいさつとかもいってきたいんで…」
円山「まかせてまかせて。ちょろいもんだぜ。おっとこちらの話



思わずいやらしい笑みも浮かぼうというもので、なにしろいっぺん売るほうをやってみたかった円山だ。親切の皮をかぶって職業体験の切符をゲット。やったね。生来のなれなれしさと図々しさをカードに、ずっといってみたかった机のむこうっかわにすべりこませていただきました。ありゃあいい経験だった。


しっかし、まあ。


円山も伊達に6年間も飲食店でホールをやってるわけじゃあない。それこそお客さまは神さまであり、愛想はよく腰は低く、声は切れよくはっきりと。お客さまに疲れを見せるのはまず失礼というもので、ふだんの猫背も自然と伸びる。



この時点でだれか「円山、ここは居酒屋やない。有明やと肩をたたいてくれりゃあよかったのですが、そもそも肩をたたけるひとは休憩中。「まいどっ。あわせて2千円でございます」「こちらが既刊、こちらが新刊。1冊? 2冊! どうもっ」「そしたらじゃあこちらおかえし。1、2、3千円ね、はいどうもありがとうございましたーっ」てな感じで、あの、ちょっと彼の名誉のためにいっておきますと、12時半ごろから3時間くらいあのスペースにいた脳ミソの軽そうなのはhakusさんじゃあないので念のため。




もしも当日本買って、いまこれ読んでいるひと。いるのかな。もしいたらそのつもりでおねがいします。つうかhakusさん、すみません。誤解させたかもしれません。実際しばしば訊かれたし。

ここでいってもしかたないかもだけど、本人は誠実でものしずかなかたです。物腰がやわらかく、話していてまじめな人柄がつたわってきます。たぶんあのひとが自発的にエロトランプ買うようなことは一生ないんじゃないかな。ないか。ふつうは。つうかエロエロうるさいか。




個人のブログじゃあだれも肩をたたいてくれないので、ここらでやめときましょうか。

円山まどかでした。

2011年8月10日

恋について僕が話そう

故あってつづきです。こちらを先にどうぞ。

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円山まどかです。やあみんな!恋ってしてるかい?

まあこう暑いとなにする気もおきないよな。


聞くところによると夏とくると恋をしたくなる奇特な御仁もいらっしゃるらしいですが、どうしてわざわざ暑くなるようなことしようってんだか。はなはだ疑問ってもんです。きっと好きなひとといれば夏の暑さなんてどうでもよくなっちゃうのでしょう。ぺっぺっ。


そもそも夏休みってのは、学校くるのも暑いから家でおとなしく勉強してなさいね、つう休みであるはずでしょ? 夏休みが恋をするためにあると思いこんでいるやつらは、さすがにゆとりが過ぎるってもんさ。今年は節電の夏であるので、円山みたいに図書館で初対面の老人と将棋でお手合わせするくらいの余裕はほしいもんだぜ。
色気ないって? またすぐそっちに話もっていきたがるんだから…


まああんまり余裕ぶっておりますと、こう苦情がきたりもするわけで。訴えられたら勝ち目ないぜ!みんなも気をつけような!


円山まどかでした。いいかい、約束だぞ!

2011年8月 2日

友情は女で壊れるカレーライス

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円山まどかです。


あの、すんげえどうでもいい話なんですけど、カレーに入ってるジャガイモってあんま重要じゃないんですよ円山的に。


よく「おおきな塊がごろごろ入ってるのがいい」なんていいますけど、あれって実際どうなのってな話で。カレーライスでしょ。ライス食ってるんでしょ。そんなでかいのあったら口んなかにジャガイモしか入らないじゃん。カレーライス食ってんだかカレー味のジャガイモ食ってんだかよくわかんなくなるじゃん。


まあ円山はとくに好き嫌いないので、ていうか食いものなら好きというタイプなんで、あればむしゃむしゃ食べますけどね、あとになって思うとあれ、どうなん。つうね。

でもつけあわせはラッキョウより福神づけなんです。そこはこだわりたいんです。すみません嘘です。そのとき冷蔵庫にあったほう採用します。ラッキョウより福神づけのほうがなーんとなく好きってだけで、つかなんか虚言癖ありますね今日の円山は。


ほんとどうでもいい話でしたね。しかもマンガとなんの関係もないですね。最近カレーが家に余ってるんでカレーの話になりました。まさかのネタにもこだわらない円山だ。円山はそのとき目のまえにあったもんを採用しております。小説もな。当然この段落みたいにこじつけが大変になるので、これからはちゃんとチンしてから書こうと思います。あ、温めてからって意味です。ごめん。なんか疲れてるな。


円山まどかでした。

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